
気候変動に対応した、最適な防除判断を。TENRYOは、病害虫がいつ発生するかをAIが前もって予測し、農薬散布などの防除判断を支援します。生産法人を中心に、個人農家からJA・自治体まで、規模に合ったプランをご用意しています。

TENRYOの画面
AI予報、農薬情報、発生マップなど、防除に必要な情報を備えています。

危険度5段階の表示

6日先まで(当日を含む7日間)の発生予測グラフ

圃場マップ
3プラン比較
高精度予報AIを備えた生産法人向け「Pro」から、気軽に使える「Light」、JAや自治体の営農指導DXに使える「Team」、規模や運用方法に合わせてご用意しています。
料金は税抜表記です。
対応作物24種
作物ごとの予報対象の病害虫を、ご確認いただけます。
掲載・導入実績
- 農林水産省「果樹カメムシ類に対する産地の取組事例」掲載(2026年8月)
- 農林水産省「農業支援サービス スタートアップガイド」掲載(2026年3月)
- JA豊橋 フェロモントラップ廃止・AI予報へ全面切り替え
- 愛知県との「シソ病害虫AI画像診断技術」共同開発
取引先




